
江戸川『食』文化の祭典 2011が開催
飲食産業展として、江戸川区内の飲食業関係者がお客様への感謝と業界のレベルアップを目的として毎年開催されている「江戸川『食』文化の祭典2011」。
24回目の今年は、11月9日・10日の2日間、江戸川区総合文化センターにおいて開催され、約16万人が来場。

東京麺類協同組合小松川支部(大塚貞夫支部長)では、「プロが作る模擬店コーナー」において「かけそば」を一杯250円で販売。
準備していた2,000食を完売する程の好評だった。

小石川支部が被災地支援
青年部小石川支部(吉河祥富支部代表)では、5月15日に福島県いわき市の福島県立平工業高校、いわき市立草野小学校で炊き出しの被災地支援を実施しました。
これは文京区のNPO法人『響きの森net』の活動に協力したもので、総勢7名で現地に行き、そばを提供しました。(そば粉は池田製粉㈱提供)

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